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慶應通信の学び方_アラフィフ親父の場合

通信教育課程2年目に入りました。40代も今年が最後。教養のある素敵な大人を目指して挑戦中です。仕事と家庭と勉強のバランスが難しい現状ですが、挫けずに頑張る姿を残していきます。コメントやお便りもお待ちしています。    (インターネットエクスプローラーではきれいに表示しない場合があります。その他のブラウザをお試しください。)                                          

夜スク『経済学』_7日目

夜間スクーリング

マクロ経済学に入って2日目です。

体調不良の理由もあり、集中できず珍しく意識が飛んでいました。

 

木枯らしが吹き荒れる中、写真の被写体を探す元気もなく

今回は写真が有りません。残念!!

 

今回はマクロ経済学における需要と供給についてということで、

三面等価の原則の復習から入り、

国際収支の経常収支と資本収支は裏表の説明がもう一度ありました。

黒字と赤字、債務国と債権国。

何をどちら側から見るかという話ですが、頭が混乱しやすいところですので

もう一度復習する必要が有りそうです。

 

 

物価の変動について、名目GDPと実質GDP

物価指数として、

消費者物価指数(CPI)、企業物価指数(CGPI)、GDPデフレータ

 

インフレとデフレの意味。

需要側の要因によるもの

供給側の要因によるもの

 

通貨とインフレ

名目と実質(名目賃金実質賃金、名目利子率と実質利子率)

物価変動が与える影響

 

経済成長と景気変動

潜在成長率、景気循環

 

マクロ経済における需要と供給

需要サイド:短期の景気変動に影響

供給サイド:長期の成長トレンドに影響

 

古典派とケインズ派

価格による調整(古典派):長期の経済

数量による調整(ケインズ派):短期の経済

 

 

今回の内容は私にとっては重要なことが多く

シッカリと復習が必要なようです。

次回は計算問題もやりますから、少し予習をしておくと良いかも知れません。

 

参考文献の

関連個所をよく読んでおきます。

 

  

 

 

 

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