読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

慶應通信の学び方_アラフィフ親父の場合

通信教育課程2年目に入りました。40代も今年が最後。教養のある素敵な大人を目指して挑戦中です。仕事と家庭と勉強のバランスが難しい現状ですが、挫けずに頑張る姿を残していきます。コメントやお便りもお待ちしています。    (インターネットエクスプローラーではきれいに表示しない場合があります。その他のブラウザをお試しください。)                                          

今後の勉強方針を

学習計画 英語 I

考えてみました。

 

レポート提出期限が間もなくです。

出来る限り頑張って たくさん提出することで、

科目試験を多く受ける事ができます。

 

今回は、この戦術は使いません。

 

じっくり腰を据えていたら、

時間はいくらあっても足りませんが、

慌てて書いて提出するのも

採点してくださる方に失礼ですので

もっとしっかり学んでからレポートに取り組みます。

 

英語IIの勉強をしなくて良くなったので、

英語Iをコツコツやることにします。

 

手を出すつもりはなかったけど

せっかくレポートが合格したので

取り組みます。

順番が逆って話も・・・

 

とは言っても、

400以上の例文を全部覚えるのは厳しい。

英作文ではなく、穴埋め問題として12問なので、

暗誦する必要はなさそうです。

 

暗誦できれば、英語力は着くのでしょうが

とりあえず試験には必要ないので止めときます。

挫折は目に見えています。

 

ネックになるのはやはり文法事項の問題。

例文を3つを挙げ、説明ができる必要が有ります。

時間かかりそう。。。。

 

とりあえず勉強の方針を決めます。

効率重視!にします。

 

英語 I:勉強方針

(1)今回もノートは作らない。テキストにすべて書き込む。

   ⇒フリクションペンで書き込み、マーキング

   ⇒付箋の利用(文法事項、単語)

(2)例文の軽重を把握するために、

   435例文が前半のどこに記載されているか確認。

   (文法編に例文番号、演習編にページ番号を記入)

   ⇒勉強する気分が乗らない時に。。。

(3)知らない単語、忘れてた単語、基本的な単語など

   単語は全部辞書で引き直し確認する。

   ⇒私は単語を知らないので、知らない使い方が。。。

    そのために、ライトハウス英和辞典 第6版を買ったわけですから。

    参考:英語の辞書はどれにする?

(4)一度は手書きする。

   ⇒この効果は意外と大きかったです

 

 

これで少しは対応可能かな?

 

 (いるかさんのブログを参考にさせていただきました。)

 

 もちろん、TOEIC Bridgeの勉強も並行してやりますよ。

 

 

 

 

通信で学んでいる、ほかの方のブログは → こちら

 

 

 

  にほんブログ村 大学生日記ブログ 通信大学生へ
  にほんブログ村

クリックありがとう

  ございます!

 

広告を非表示にする