慶應通信の学び方_アラフィフ親父の場合

通信教育課程2年目に入りました。40代も今年が最後。教養のある素敵な大人を目指して挑戦中です。仕事と家庭と勉強のバランスが難しい現状ですが、挫けずに頑張る姿を残していきます。コメントやお便りもお待ちしています。    (インターネットエクスプローラーではきれいに表示しない場合があります。その他のブラウザをお試しください。)                                          

慶友会について考えてみました

現在、気になる慶友会はコチラ

 慶應通信文学会 http://www.keio-bgk.jp

 東京三田クラス http://mitaclass.jp/

 Wing        http://www.keio-wing.com

 東京武蔵野クラス http://keiomusasinoclass.com/

 東京もえぎクラス http://www.geocities.jp/tokyo_moegi_class/

 東京さくら慶友会

 

入学式オリエンテーションの後、

それぞれの話を聞いて回ってもよかったのでしょうが

時間もありませんでしたので、

気になる慶友会の方のお話は聞けませんでした。

 

 

慶友会のメリットと関わり方は、人それだと思います。

 

良き仲間に巡り合いたいとの願望はありますが、

勤務の関係で、定例会などには

参加できない可能性の方が大きいです。

 

ネットを使っての情報共有が主となるでしょう。

 

試験は情報戦・・・との考えには、抵抗があります。

考える訓練も含んで、学びたいと思っていますから。

要領良く切り抜けた物は、

後で振り返ると何も残っていなかったりします。

(あくまでも私の場合です。)

 

横山千晶教授の講演や武蔵野クラスの学習会には大いに関心があります。

動画配信や掲示板、メーリングリスト等、情報の共有の方法も様々なようです。

 

もう少し個人で もがき悩んでから、

参加しても良いかもしれませんね。

 

案外すぐに行き詰って、

慶友会に助けを求めるかもしれません。

その時はよろしくお願いします。

 

 

 

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